【夢のまた夢】の名前のいわれ

【夢のまた夢】というと、豊臣秀吉の辞世「露とおち 露と消えにし わが身かな 難波のことも 夢のまた夢」 を思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、健幸スイーツ専門店 【夢のまた夢】の名前のいわれは、食育の講師をしている店主の言葉に由来します。
無国籍料理発祥の伝説のレストラン「SARA」の創始者であり、 食育の講師でもある店主がいつも口にする言葉 「食育の観点から、砂糖を使わないスイーツをつくることが、夢のまた夢だったからです。」 というところから取りました。
夢の意味は、理想ということです。ですから【夢のまた夢】とは、理想の理想ということになります。 しかし【夢のまた夢】とは、手が届かない理想ではありません。もう現実にあるからです。
六本木ヒルズの近く、元麻布の【夢のまた夢】の店舗でお確かめください。夢が叶ったのです。


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